プロフィール

えこ。

Author:えこ。
アラフォー夫婦+2頭で、愛知在住。

永遠 towa(Mシュナウザー/B&S/♂)
恋 ren(Mシュナウザー/S&P/♀)

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

最新コメント

Link

検索フォーム

counter

  • --
  • --/--
  • --

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

edit↓ top↑

  • 2015
  • 01/12
  • Mon

2015年、病院初め。

気がつけば あっという間に
1月も12日が経過していました。

拙いブログではありますが
今年もよろしくお願いしますm(_ _)m

しかも初っ端から
画像ゼロですみません。


たぁたん、
10日(土)に かかりつけ医にて
再発性膵炎と診断されました。
2年前の11月に初めて急性膵炎との診断。
当時3日間の入院と1ヶ月強の通院。


今回は、食餌療法メインの自宅治療。


10日、体重 7.16kg。

12月半ばに 嘔吐1回
12月30日に 嘔吐1回
1月9日に 嘔吐1回

すべて1回限りで落ち着いてはいたものの
1ヶ月以内に3度(しかも9日夜~10日朝にかけての様子が変だった)だったので
絶食させたまま、受診。

基準値を超えていたのは

ALKP 19 (23-212)
AMYL 1527 (500-1500)
LIPA 3113 (200-1800)

この3項目。
(CRPは0)

糞便検査も実施。
芽胞菌が検出。

血液検査の際に残った分を外部検査に回してもらい
(CPL:犬膵特異的リパーゼ)
点滴のみで帰宅。

食餌は 療法食。
この日は午前診だったので
昼から、一日の半量を少しずつ、
且つ こまめに与えるよう指示あり。

11日、体重7.4kg

ALKP 27(23-212)
AMYL 825 (500-1500)
LIPA 1648 (200-1800)

どれも基準値内には入ったものの
AMYLとLIPAは
もう少し下がって欲しいところ。

10日には基準値内に収まっていた項目に
変動あり。
ALT 22 →108
(ALT 基準値 10-100)

CRPは変化なし。

この日の結果次第では入院との話だったが
AMYLとLIPAの数値が下がったこともあり
なんとか入院は回避。
点滴(前日の半分)のみで帰宅。


現在、療法食と薬3種類(胃酸抑制剤、制吐剤、抗生剤)が処方されており
食餌は 一日分の量を
少量ずつ、こまめに与えて
薬は朝晩の食餌に混ぜて与えている。

次の診察は
特に異常がなければ一週間後。

スポンサーサイト

edit↓ top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。